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      <title>懐かしいテレビ</title>
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      <description>懐かしCM・・・懐かしいドラマ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>防災への備え</title>
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非常時や火災に対しては、暖房器具やコンロ等の正しい使い方の学習とともに、万一の時の初期通報や初期消火が重要です。


最近はマイコンやホームセキュリティシステムが発達し、非常警報装置、ガス漏れ警報装置、マイコン付ガスメータ、熱感知器、煙感知器、住宅用スプリンクラー、簡易スプリンクラーなどが安全対策として設置されるようになってきた。


この内火災警報装置や白動消火装置などは、低所得世帯を対象とした目常用具の給付でも対応可能であり、福祉事務所で相談するとよい。


室内外の建築的対応では、地震や火災に強い構造、防火材料やスリップしない床材を使用する、避難通路幅や屋外の安全な広場の確保、適切な換気口の設置が求められます。


これまで述べてきた室内外の段差の解消、階段や通路での転倒防止策も、災害時の避難行動にとって大切です。
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         <pubDate>Fri, 18 May 2012 11:03:28 +0900</pubDate>
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         <title>カンガルー公害(?)の悲鳴　３</title>
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牛の死骸もじつに多い。


とくに北と東への分岐点、スリウェイズを過ぎて、東海岸へ進路をとるあたりには、るいるいたる牛の屍がつづく。


北上する道路はヤクザものの殺し屋街道というが、ここはさしずめ&quot;牛の屍街道&quot;。


幹線道路では、ロード・トレイン(道路を走る列車)が砂煙を巻きあげ、砂漠を真っすぐつっきっていきます。


20メートルものローリーを三台も引っぱったビッグなやつだ。


一度走りだしたらなかなか止まれない。


牛の放牧地帯にさしかかると、プーンと異臭が鼻をつく。


沿道はまるで屍地獄。


いま死んだやつ、白骨化しているやつ、すぐに止まれない大型ローリーがボンボン牛をはね飛ばしてしまうからだ。


300頭まで屍を数えたが、バカらしくなってやめた。


死んだばかりの牛を後から回収車がまわって、精肉所へでも運んでいけばいいのに・・・。


ああ、ホントにもったいない、とは日本人らしい発想。

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         <pubDate>Sun, 08 Apr 2012 13:09:12 +0900</pubDate>
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         <title>カンガルー公害(?)の悲鳴　２</title>
         <description>
カンガルーは農作物を荒らすから殺してもいいのだという。


あんなにかわいい動物が、オーストラリアでは害獣になっているのです。


この動物、車のヘッドライトの光が大好きで、死のジャンプをこころみるところをみると、少々頭が足りないらしい。


夜間、そんなカンガルーを避けるため、ハンドルを切りそこねて大事故が起きているという。


そのためドライバーは路端のカンガルーを極度に警戒しています。


運悪く車にひかれたカンガルーの死体は路上にゴロゴロしています。


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         <pubDate>Thu, 01 Mar 2012 13:09:01 +0900</pubDate>
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         <title>カンガルー公害(?)の悲鳴　１</title>
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オーストラリアの夜のドライブはひじょうに危険だ。


カンガルーがヘッドライトめがけて運転席に飛びこんでくるからだ。


カンガルーはアウトバックへ内陸部の砂漠地帯)に入ると、至るところでみかける、いまのところ数が多いので、いくら殺してもいいらしい。


ヒッチで砂漠地帯を縦断したときも、運転手がライフルで大きなカンガルーを撃ち、ナイフで片脚を切りとってきた。


「カンガルーの肉はうまいんだぜ」といいながら、血のしたたる肉塊を無造作にトランクにぶちこんでいるのを目のあたりにしたこともあります。
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         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 13:08:46 +0900</pubDate>
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         <title>バービー人形　２</title>
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ある人が、どんなお人形を持っていたかで、女のタイプは微妙に変わってくる気がすると言っていたが、それには大きく納得した。

笑っちゃうけれど、私はリカちゃんを目指して、大人になった女なのかもしれない。

そう思ったとたん無性に欲しくなってしまったのが、あのバービー。

小さい頃はぜーんぜん可愛くないと無視していたバービーが、とても偉大な存在に思えてきたのだ。

あの姿態、あの色気、あのゴージャスさ。

別に今からでも遅くはない。

もう一度、バービー目指して出直してみようかしらなんて思ったりして。

人形にはぜったい魂があって、それを&quot;所有&quot;すると、多かれ少なかれ持ち主にのりうつるものだと私は信じる。

でなければ、いくらなんでも雄犬を翻弄したりばしないはずだ。

ナオミ人形でもクラウディア人形でもいい。

持ってるだけの美容法、あっていいんじゃないだろうか。
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         <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 11:22:56 +0900</pubDate>
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         <title>バービー人形　１</title>
         <description>
リカちゃんで目覚め、バービーでとどめ。

ついこの間、何十年ぶりかわからないがリカちゃんを買った。

うちのペット犬(ケアンテリア)が、クマとかヤギのぬいぐるみをあまりに粗末にするので、情操教育上よくないかなどと思い、人間の形をしたものなら可愛がるに違いないと考えたためだった。

これは効いた。

ジッと見つめては舐めたりこづいたり(本人はなでてるつもり)していて、さすがにちょっとコワくなる。

完全に&quot;雄&quot;になっていたからです。

この時初めて、久々にリカちゃんをまじまじ見つめた。

可愛い。

憎たらしいくらい可愛いと思った。

そして、何十年か前にもまったく同じことを思ったことを思い出す。

それまではもっと人形くさいお人形と遊んでいたから、リカちゃんと出合った時、その生々しい可愛さに生まれて初めて女としての嫉妬みたいなものを感じたように覚えている。

大きくなったらリカちゃんのように可愛くなりたいとも願ったと思う。

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         <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 11:22:43 +0900</pubDate>
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         <title>お風呂美人 ２</title>
         <description>
お風呂に入る時に図々しい女は、美人もブスに見えてしまうという、恐るべき教訓です。

家に泊まっていく客がとても多いという女性が言っていた。

「おフトンはみんな一応たたんでいくの。でも、&quot;水まわり&quot;にはどうしても本性が出ちゃうみたい。顔を洗ったあとが汚い、入浴したあとのバスルームが何となく汚い・・・それでもう台無し」

人の内面が、&quot;水まわり&quot;にとりわけ現れるのは、お風呂ほど日常的な密室もないからなのだ。

つまり究極の&quot;ふだん&quot;が出てしまうということ。

ましてお風呂は美容における&quot;聖域&quot;。

これを汚してのキレイはありえない。

イザという時にポロが出ないよう、毎日キッチリ、良識あるお風呂美人を全うしてほしいものです。


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         <pubDate>Mon, 21 Nov 2011 11:22:31 +0900</pubDate>
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         <title>お風呂美人 １</title>
         <description>

湯上がり美人より先に目指すべきもの。

日頃どんなに親しくしていてもわからなかった友達の本当の性格が、一緒に旅行したり、自分の家にその人を招いたりすると、あっけなく見えてしまうもの。

特に見えてしまいやすいのが、なぜか夜の&quot;お風呂の入り方&quot;だったりするのをご存知だろうか。

彼氏の家にたびたび泊まりに行っていた女性が、&quot;お風呂お先にどうぞ&quot;と彼の母親に言われて、毎回毎回「じゃあお先に」と&quot;いちばん風呂&quot;をいただいていたら、何回めかにその母親が激怒、結局別れるハメになったという話を聞いたことがある。

きちんとした家庭ではいまだに&quot;いちばん風呂&quot;に入るのは父親と決まっていたりするから、&quot;毎度お先にイ！&quot;じゃ、やっぱりマズイだろう。

こういう時は、「いいえ、お父さまから。アラまだお帰りじゃないんですか？じゃあお母さまからお先に」と&quot;口だけ&quot;でも必ず言うべきなのです。

最初は「可愛くて感じのいいコじゃないの？」と言っていた母親が一転「なんなの？あのコ。図々しいわ。よく見ると、きっつそうな顔してるわよね」と言いだすのも無理はない。
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         <pubDate>Wed, 19 Oct 2011 11:11:25 +0900</pubDate>
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         <title>金儲けのためだった・・・４</title>
         <description>時代が変われば、環境も確かに変わるかもしれません。


しかし、変わってはならないのは自然と相向かい、共に歩く人間の心、姿勢です。


これは自然と人間が共生するうえで最も大事にし、守らなければならない点であると思います。


ところが、どうだ。


自然をぶちこわして、必要でもない無数のゴルフ場を、プレイを楽しむためにでなく、ひたすら金儲けのためにやたらめったらとつくる。


リゾートマンションにしても、住むため、憩いを求めるため、明日の労働の糧にするためでなく、金儲けのためにつくられ続けてきていました。


自然を限りなく破壊してです。


自然に対する冒漬以外のなにものでもないのでした。


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         <pubDate>Sun, 18 Sep 2011 18:55:43 +0900</pubDate>
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         <title>伝統的占星術</title>
         <description><![CDATA[もし<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">占いはこちら</a>でも使われる伝統的占星術が正しいのであれば、星の影響を受けるのは、性格だけでない。


占星家は、われわれと他の人びととの関係、われわれの一般的幸運と不運、さらにわれわれの生活パターン全体が熟練した占星家により予言しうると信じています。


必要なことは、われわれの運命と性格をかたどる宇宙の影響力に関する正確にして十分な知識です。


例えば結婚。


古くから言われている占星術の主張の一つは、占星術が男性と女性の相性―またはその欠如―を明らかにしうるということです。


とくに関係のあるのは、第七番目の宿(結婚に関係のある宿)と矛盾する星座や和などおよび矛盾しない星座や相などについて多くのことが言われています。]]></description>
         <link>http://ozziegirls.net/2011/09/post_48.html</link>
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         <pubDate>Wed, 14 Sep 2011 17:33:48 +0900</pubDate>
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         <title>金儲けのためだった・・・３</title>
         <description>今でこそ、リゾートマンションなどというが、休養のため、心のゆとりを求めるための保養施設は、はるか昔からありました。


湯治場、温泉場(宿)などその最たるもの。


必要に応じてそうした施設は建てられ、利用された。


そこには都会・都市にない、心なごむ風土があり、環境がありました。


周辺地域の人にしか知られていない湯治場・温泉宿が多かった。


通信・情報が限定されていた社会ゆえ当然のことでした。


郷にいれば郷に従えです。

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         <pubDate>Thu, 18 Aug 2011 18:55:28 +0900</pubDate>
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         <title>金儲けのためだった・・・２</title>
         <description>日本でも明治期にゴルフが輸入され&quot;金持ち&quot;の遊び、道楽といわれながらも、きわめて徐々にだが普及してきました。


以降、プロゴルファーとして幾多の名選手も輩出し、また、数々のゴルフ場が白然と一体のままに建設され増え出した。


それは決して今日のように豪華絢欄たる施設ではありません。


、金儲けとしてのゴルフ場づくりより、楽しむためのゴルフ場づくりでした。


牧歌的であり叙情的であったのです。


もちろん、そこを使用する人々の中には戦争成り金といった人や、にわか成り金や土地成り金もいました。


それはまた、それで時代を象微していたのです。


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         <pubDate>Mon, 18 Jul 2011 18:53:45 +0900</pubDate>
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         <title>金儲けのためだった・・・１</title>
         <description>リゾート法は&quot;日本亡国法&quot;といっても、決して言い過ぎではありません。


それは、女子大学生の激増時にいわれた「女子大生亡国論」と同じ質のものです。


最山口回学府といわれている大学が花嫁学校、アルバイト学校、ファッション学校と化したのと同じ次元です。


日本亡国法の元凶は、無秩序・無節操に建てられているリゾートマンションであり、リゾートホテルであり、ゴルフ場です。


ゴルフ場やリゾートマンションが、人間として生まれてきた喜びを最大限享受するための心のゆとり、健全な肉体の育成・休息をもたらすための一つの手段・道具として必要なことは改めて説明するまでもありません。


ヨーロッパではだからこそ、古くからそうした道具・施設が普及し今日にいたっていました。

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         <pubDate>Sat, 18 Jun 2011 18:53:28 +0900</pubDate>
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         <title>天才です　４</title>
         <description>【ゲオルク・シモン・オーム】

彼はイギリスの王立協会から賞が与えられたほか、その翌年には彼は同協会の外国人会員に加えられました。


1843年、オームはフーリエの解析法を使って音の受信に関する重要な研究を発表し、人間の耳と個々の周波数を弁別する耳の能力について述べました。


このときもまた彼の研究は無視され、この成果はのちにヘルムホルツによって再発見されました。


ドイツはこの偉大な科学者を遇するのが遅きに失しました。


ミュンヘン大学で物理の講座が置かれたのは彼の死、1854年7月7日のわずか2年前のことでした。

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         <pubDate>Wed, 25 May 2011 11:11:55 +0900</pubDate>
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         <title>天才です　３</title>
         <description>【ゲオルク・シモン・オーム】

1826年、この法則を発表したが反響はほとんど無かった。


それで同じ実験を1827年にもう1度繰り返し、こんどは電池の内部抵坑の効果を考慮に入れたところ、電圧変動の問題は解決をみるに至った。


このとき彼は導体を流れる電流と管路内を流れる液体の流れとのアナロジーを提唱した。


オームの研究はほんの僅かの反響を呼び起こしたにすぎず、多くの学者はこれを幻想だとさえいったそうです。


彼は身分が卑しかったし、経済的にも恵まれていなかったので彼の研究はほとんど顧みられず、ようやく1841年になってイギ』リスで認められました。

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         <link>http://ozziegirls.net/2011/04/post_38.html</link>
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         <pubDate>Tue, 26 Apr 2011 11:11:44 +0900</pubDate>
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